Voice / 受講者の声

吉野綾美
インストラクター

Learning Pilatesを学ぶ中で人体の知識、解剖学、生理学、心理学等たくさんの付随した知識も勉強できました。このことは私にとって大きな財産となり、きめ細かいプログラム中で一人ひとりのクライアント様と向き合う技術、信頼、自身を築いていけました。自分の身体に向き合える日本人に合ったピラティス。クライアント様のより大きな成果や好感を得ているのは間違いないと感じています。

岩田裕也
理学療法士

Learning Pilatesは人体の構造と機能を熟知した講師が、解剖学・運動学を交えてピラティスの基本から応用、指導法まで分かりやすく教えてくれます。感覚入力から骨運動や筋収縮に安定したリズムを生みだすキューイング、触知誘導などの技術は、疾病を抱えた方のリハビリにも応用が効き臨床に大変役立っています。何より自分の動かなかった部位が動き始めた時は本当に驚きでした。今後も理学療法とLearning Pilatesを融合し、身体の可能性を追求していきます。

園川卓
作業療法士

日々、腰痛など不調を感じており、自己管理できるものとしてピラティスと出会いました。質の高い講師のもとで、呼吸や意識、感覚の重要性・大切さや、自分に対しての向き合い方など様々な部分で新しい発見ができたコースでした。また、ピラティスについて学べば学ぶほど、面白さや奥深さを感じ、さらに探求したいという思いも日々強くなっています。今後は日々の臨床だけでなく、地域の中でも学んだものを活かし、さらに成長していきたいと考えています。

小川万梨子
健康運動指導士

20余年の月日を運動指導の現場にいましたが、動きの本質に近づくにはと直感したものがPilatesの理論でした。そんな矢先Learning Pilatesと出会い本格的に学ぶならココしかないと思い受講を決めました。

コースは期待以上。自分自身のカラダが美しくより快適に変化しただけではなく、過去に積み重ねてきた専門知識がひとつに結びついた形で自身の中に落とし込まれました。身に付けた感覚や知識はクライアントに投影され、喜びとなって還ってきています!

前崎歩美
ブライダルプランナー

これからのワークスタイルを考えた時、趣味で始めたピラティスをもっと勉強したいと思いました。数あるコースの中、Learning Pilatesを選んだ理由は知識・経験豊富な講師陣と、充実したコース内容が魅力的だったからです。
ピラティスの原理原則の奥深さ、自分の体・心との向き合い方、そして人との向き合い方をじっくり学べ、贅沢な時間を過ごす事が出来ました。これからもインストラクターとして勉強は続いていきますが、ここでなら安心して頑張っていけると確信しています。

丸山彩子
主婦

出産後に身体のゆがみを感じピラティスを始め、少しずつ改善される自分の身体に驚きを覚え深く勉強をしたいと思いラーニングピラティスの受講を決めました。ピラティスやカラダのこと、また受講生と相互に高めあいながら過ごした時間はとてもかけがえのないものになりました。何よりもプロセス重視のコース内容が、技術はもちろんのこと精神面もレベルアップすることができ、現在はインストラクターとしても日々充実した時間を過ごしています。

伊藤恭子
パーソナルトレーナー

パーソナルトレーナーとして活動しているなかピラティスと出会い、身体の変化を実感。一人ひとりのクライアントに適した誘導・修正テクニックを身につけるためLearning Pilatesを受講しました。
自分自身のムーブメントの確認はもちろん、クライアントのムーブメントのために五感をフル活動させ臨んだこのコース。Mat1、Mat2、Equipmentともピラティスの原理原則から深く濃く学べ、改めてピラティスの奥深さと理論の素晴らしさを感じています。

森崎麻衣子
理学療法士

私がピラティスを始めたきっかけは、理学療法士として自身に身体感覚がしっかりあるのとないのでは提供していくアプローチに大きく違いがでてくると感じたからです。 Learning Pilates のコースでピラティスの原理原則から学べ、質の高い講師陣とともに、観て・触れて・動いて・感じていきながら、自身の身体が日々変化していきました。
現在は理学療法士をしながらピラティスインストラクターとしても地域の方々に身体づくりの楽しさを提案しています。

寺川敦子
作業療法士

自分の体調管理としてピラティスをはじめ、その中で動くことの楽しさと奥深さを感じ、ピラティスを深く知りたいと考えコースを受講しました。 コースは少人数性でじっくり取り組め、いろんな角度からの”気づき”を多く得ることができ、卒業後はピラティスインストラクターとして活動するようになりました。また自分が感じた感覚を味わってもらいたいと思い、作業療法士としてもピラティスで得た感覚を落とし込みながら患者様と向き合う日々を送っています。

吉永華奈恵
看護師

看護師として働きながら、首・肩・腰などに疲労を感じ始め、その改善策としてピラティスをはじめました。身体が改善していくにつれ、ピラティスを専門的に学びたいと思い、日本人向けのピラティスを提供するLearning Pilatesのコースを選択しました。
コースでは解剖学の知識やピラティスを自分の身体を通して修得しながら、ホスピタリティ精神も学ばせてもらいました。

現在はこの学びを多くの人に伝えたいと思いインストラクターとして活動をはじめています。
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